国立循環器病研究センター

新センター概要

  • 敷地面積:30,585.17㎡
  • 延床面積:約 128,000㎡
  • 構造形式:鉄骨造(CFT柱)・鉄骨鉄筋コンクリート造・鉄筋コンクリート造、免震構造
  • 階数:地上10階、塔屋2階、地下2階
  • 病床数:550 床
  • 診療科目:未定
    (参考)現在の国立循環器病研究センター病院の診療科
    心臓血管内科、心臓血管外科、脳血管内科、脳神経内科、脳神経外科、小児科、
    小児外科、周産期・婦人科、産科、高血圧腎臓内科、糖尿病・代謝内科、
    リハビリテーション科、臨床遺伝科、内科、循環器内科
    下記の診療科は入院患者様のみの診察となります。
    呼吸器内科、病理診断科、放射線科、麻酔科、外科、神経内科、皮膚科、泌尿器科、
    眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、歯科

詳しくは、国立循環器病研究センター【建替移転について】のホームページをご覧ください。

新センターイメージ図

図1

イメージ映像(動画)

 

スケジュール

時期内容
平成27年度(2015年度)実施設計
平成28年度(2016年度)8月
~平成31年度(2019年度)夏
建設工事
平成31年度(2019年度)7月目途に完成